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遊戯王「火炎草/Firegrass」の特徴

 

通常モンスター
星2/地属性/植物族/攻 700/守 600
フレーバーテキストは『火山の近くに生息する草。花から火炎を吹き攻撃する。』

 

Vol.1で登場した最初の植物族モンスター。植物族モンスターは第1期で多く登場しているが、Vol.1の植物族はこの1枚のみ。『人喰い植物』など、同条件でステータスの高いモンスターが存在している為、単体での利用価値は低め。『命ある花瓶』という色違いモンスターが存在しているが、あちらはレベル3、攻 / 防 共に火炎草よりも高く、完全に上位互換である。イラスト的には色違いでしかないが、火炎草は花・茎・根で構成されてり、顔に見える部分も含め完全な植物。大して命ある花瓶の顔の部分はあくまで花瓶であり、火炎草とは別の生命体である。決して「色違いの花瓶」などと言い間違ってはいけない。しかし『暗黒火炎龍』の融合素材であり、様々なサポートカードもある。 テキストやカード名から炎属性かと思いきや、実際は地属性のモンスター。 あくまで植物だから妥当といった所か。ゲーム作品の攻撃モーションで火炎を吹くなど、ちょくちょく設定は生かされている。また”『暗黒火炎龍』の融合素材”という点でも炎の要素が使われているが、融合先の龍は闇属性であり、地属性の要素はまるで燃え尽きるかのように消えてしまっている。ちなみに某N天堂の有名なゲーム作品にも火を吹く植物(主に土管内に生息)が登場しているが、おそらく関連性は無いと思われる。