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サンダーキッズの特徴

 

『サンダー・キッズ/Thunder Kid』

 

通常モンスター
通常モンスター
星2/風属性/雷族/攻 700/守 600

 

フレーバーテキストは『雷をからだの中に蓄電させている。泣かせたときは危険。』Vol.1で登場した風属性・雷族の下級モンスター。
雷族モンスターは光属性と風属性に分かれているが、当時は風属性の雷族が多かった。似たような性能のモンスターに『メガ・サンダーボール』が存在する。こちらの方がわずかだが攻撃力が高いため、採用されづらい。「泣かせた時は危険」らしいが、今では泣かせてもさほど危険ではない。むしろ1ターン目で強力なモンスターがゾロゾロと召還される事のある現環境においては、危険が及ぶのも泣くのも使用したプレイヤー側である。色違いモンスターに「『でんきトカゲ』がおり、こちらの方が雷族らしく迫力のあるイラストである。もしかしたらサンダーキッズを泣かせた後の姿がでんきトカゲなのかもしれない。また、なぜか『DNA移植手術』のイラストに登場している。このカードは「カードの属性を自由に変える」という効果なのだが、もしかしたら手術を受けて風属性になったのかもしれない。海外版アニメのみで放送された「カプセルモンスターズ編」では本田が使用。それなりの活躍をしている。 日本版アニメGXにも、精霊として登場している。カイバーマンのバックに隠れていたり、ヨハンVSギース戦の後にギースの前に現れたり、ヨハンを探すため十代達が行った異世界の住人としても登場したりと、登場から数年経ってようやく出番が増えている。