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ファイヤー・デビルの特徴

 

 

通常モンスター
星2/闇属性/アンデット族/攻 700/守 500
フレーバーテキスト:『炎の矢を手にする死神。その矢にあたると火だるまになる。』

 

Vol.1で登場した闇属性・アンデット族の下級モンスター。サポートカードはあるものの、【さまよえる亡者】の下位互換である。炎属性でも悪魔族でもないのに、なぜか「ファイヤー・デビル」という名前が与えられている。テキストやイラストから死神と分かるが、悪魔(devil)と死神(Grim Reaper)は存在として違う。悪魔が”悪を象徴する超越的存在”であるのに対し、死神は曲りなりにも”神”である。第1期のカードには、属性・種族の設定が食い違ったモンスターが多いが、このカードもその内の1体である。ゲーム作品『DM』シリーズでは、「このカードを召喚した時、攻撃の代わりに相手ライフに50ダメージを与える」という効果が付いていた。このダメージ数値は同作中の《火の粉》と同数値であり、死神の能力としては随分ささやかなもの。しかし『真DM2』では、「反転召還時、草原地形上のカードを全て破壊する」という効果であり、かなり強力なカードになっている。稀に「アンデット族」ではなく、「アンデッ『ド』族」と書かれたカードが存在する。これは単なる誤植であり、いわゆる”エラーカード”である。発音としては「アンデッド」が正しいのだが、遊戯王OCGのルール上はアンデットで統一されている。おそらく話し言葉で「アンデッド(Undead)」と発音した時、語尾の”ド”が清音化し、それをテキストとして起こしたのがもともとの原因だと思われる。(バッグをバックと発音してしまう場合と同様)もしこのカードを持っているなら確認してみてはいかがだろう。